SHINee · ダンス / ボーカル / マンネ
ダンス表現でK-popソロ/グループ双方に大きな影響を与えたマンネです。SHINeeの進化を身体表現で象徴します。

ページの最終更新:
テミンは、2008年にデビューしたSHINeeのメンバーで、ダンスとボーカルとマンネを担当しています。
1993年7月18日生まれ、韓国 ソウル特別市 道峰区出身です。
2014年に個人曲「Steps (From "Prime Minister & I")」を発表しています。
まずSHINeeのグループ曲でメインダンサー兼ボーカルとしての立ち位置を確認し、続けてソロの「MOVE」「Criminal」「Guilty」へ進むと、K-popのソロダンスアーティストとしてのテミンの全体像が立体的に掴めます。SHINeeとしての活動と、ソロ名義の活動を分けて追うのがおすすめです。
グループの節目と個人活動を日付順に
5月、SHINeeのメンバーとしてデビューしました。グループ最年少(マンネ)として、メインダンサー兼ボーカルを担いました。
8月、ソロデビューミニアルバム『Ace』の「Danger」でソロ活動を開始しました。グループとは別に、個人名義のパフォーマンスを打ち出し始めました。
10月、ソロアルバム『MOVE』をリリースしました。タイトル曲「MOVE」の振付とパフォーマンスが大きな反響を呼び、ソロダンスアーティストとしての評価を決定づけました。
SMの所属アーティストによるユニットSuperMのメンバーとして活動し、グローバル市場へ向けた展開にも加わりました。
9月、スタジオアルバム『Never Gonna Dance Again : Act 1』をリリースしました。タイトル曲「Criminal」で退廃的な世界観と濃密なパフォーマンスを見せました。
10月、ミニアルバム『Guilty』をリリースし、ソロ活動を本格的に再開しました。タイトル曲「Guilty」で新たな世界観を提示しました。
テミンはSHINeeのメインダンサー兼ボーカルで、グループ最年少(マンネ)です。デビュー当時から成長を続け、ソロでは身体表現を軸にしたパフォーマンスでK-popソロアーティストの一つの基準を作りました。
しなやかさとキレを併せ持つダンスライン、上半身の表現と表情管理、緩急で世界観を作る構成力が見どころです。ソロのPerformance VideoやDance Practiceの固定カメラでは、振付の密度と身体の使い方がはっきり分かります。
グループでのテミンをつかんだら、代表曲「MOVE」、退廃的な世界観の「Criminal」、近年の「Guilty」へ。SHINeeとは別の、ソロダンスアーティストとしてのコンセプトと表現の幅が見えます。
公式Fancam・ソロ動画37本
本人確認済みの公式アカウントと所属グループの公式情報
本人確認済みの公式個人アカウントは現在登録されていません。
作品・発売日・グループ情報から追う
PRこのセクションには広告(アフィリエイト)リンクを含みます。価格・在庫・特典・販売元はリンク先で確認してください。