BLACKPINK · メインボーカル / リードダンサー
特徴的な声色と英語圏にも届く表現力が強みのメインボーカルです。ギターやソロ作品でのシンガーソングライター的な魅力も入口になります。

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ロゼは、2016年にデビューしたBLACKPINKのメンバーで、メインボーカルとリードダンサーを担当しています。
1997年2月11日生まれ、ニュージーランド オークランド / オーストラリア メルボルン出身です。
2021年に個人曲「On The Ground」を発表しています。
まずBLACKPINKのグループ曲で伸びのある声色とビブラートを確認し、続けてソロの「On The Ground」「APT.」やソロアルバム『rosie』へ進むと、ROSÉのシンガーソングライター的な表現まで立体的に掴めます。グループ活動とソロ活動を分けて追うのがおすすめです。
2026年5月10日確認。確認方針
グループの節目と個人活動を日付順に
8月、BLACKPINKのメンバーとして「SQUARE ONE」(BOOMBAYAH / WHISTLE)でデビューしました。メインボーカルとして、伸びのある声色でグループのサビを担いました。
4月、BLACKPINKがK-popガールズグループとして初めてCoachellaに出演しました。ROSÉのボーカルは海外メディアからも注目を集めました。
10月、BLACKPINK初のフルアルバム『THE ALBUM』をリリースしました。ワールドワイドな人気を決定づけ、グループの代表期に入りました。
3月、ソロシングルアルバム『R』(「On The Ground」「Gone」)でソロデビューしました。英語詞中心の楽曲と弾き語り的な表現で、ソロアーティストとしての方向性を示しました。
9月、BLACKPINK 2ndアルバム『BORN PINK』をリリースし、過去最大規模のワールドツアー「BORN PINK」をスタートしました。
4月、BLACKPINKがK-popとして初めてCoachellaのヘッドライナーを務め、グループの世界的な存在感を決定づけました。
10月、Bruno Marsとの「APT.」が世界的ヒットとなり、続けて「number one girl」、1stフルアルバム『rosie』(12月)を発表しました。英語圏ポップへの接続と個人的な物語性を前に出しました。
7月、BLACKPINKが約3年ぶりの新曲「JUMP」を発表し、ワールドツアー『DEADLINE』(2025年7月〜2026年1月)でグループ活動を本格的に再開しました。ソロの勢いと並行して活動の幅を広げています。
ROSÉはニュージーランド生まれ・オーストラリア育ちのメインボーカルで、鼻にかかった独特の声色と英語の歌詞表現が強みです。ギターを弾くシンガーソングライター的な一面も、BLACKPINKの中で個性として際立ちます。
ハイトーンで揺れるビブラート、サビでの伸びるロングトーン、感情を乗せた表情管理が見どころです。Dance Practiceの固定カメラでは、リードダンサーとしての細いラインの動きもはっきり分かります。
グループでのROSÉをつかんだら、ソロデビュー曲「On The Ground」「Gone」、Bruno Marsとの世界的ヒット「APT.」、1stアルバム『rosie』へ。グループとは別の、英語詞中心で物語性の強いソロアーティスト像が見えます。
公式Fancam・ソロ動画18本
公式Fancam2020.10.25[안방1열 직캠4K] 블랙핑크 로제 'Lovesick Girls' (BLACKPINK ROSÉ FanCam)│@SBS Inkigayo_2020.10.25.この曲の作品ページへ →
公式Fancam2020.10.10[예능연구소] 블랙핑크 로제 직캠 'Pretty Savage' (BLACKPINK ROSÉ FanCam) @Show!MusicCore 201010この曲の作品ページへ →本人確認済みの公式アカウントと所属グループの公式情報
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