KARD · ラップ / ダンス / プロデュース
KARDのラップ/ダンス/制作面を支えるメンバーです。英語圏導線も強く、KARDのグローバル感を説明する上で欠かせません。

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ビーエムは、2017年にデビューしたKARDのメンバーで、ラップとダンスとプロデュースを担当しています。
1992年10月20日生まれ、アメリカ 出身地未公表出身です。
BMは、KARDのスケール感と英語圏への入口を一番早く見せるメンバーです。「Red Moon」の直カムで、体格を生かした大きな動きとラップの余裕を追うと存在感が掴めます。
グループの節目と個人活動を日付順に
KARDのプレデビュー期から参加し、低音ラップと開放的なキャラクターでグループの第一印象を作りました。
「Hola Hola」で正式デビューし、男女混成グループの男性ラインとしてパフォーマンスと英語対応の入口になりました。
「Red Moon」期に、低い声と大きな動きでKARDの成熟したステージ像を支えました。
ソロ曲や制作面の活動も広げ、KARDをパフォーマンスだけでなく音作りから見る入口にもなりました。
BMはラップ、ダンス、プロデュースの導線を持ち、KARDの開放感を前に出すメンバーです。低音ラップと大きいシルエットで、混成グループの画面を広げます。
直カムでは、ラップに入る時の呼吸、肩や腕を大きく使う動き、女性ラインとの距離感を自然に見せるところを見たいです。
J.Sephが細く鋭く曲を締めるなら、BMは低音と体格で曲を外へ広げます。KARDの男性ラインを覚える時の分かりやすい対比です。
公式Fancam・ソロ動画32本
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