IVE · ラップ / ボーカル
IVE唯一の日本人メンバーです。柔らかい声と独特のラップの間合いがあり、IVEの曲に少し違う温度を加えます。

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レイは、2021年にデビューしたIVEのメンバーで、ラップとボーカルを担当しています。
2004年2月3日生まれ、日本 愛知県 名古屋市出身です。
まずIVEのグループ曲で、ELEVENやLOVE DIVEに差し込まれる短いラップとレイの柔らかい声色を確認すると掴みやすいです。続けて日本のバラエティや日本語MCでの話し方を見ると、IVE唯一の日本人メンバーとしての温度感まで立体的に見えます。
2026年7月2日確認。確認方針
グループの節目と個人活動を日付順に
日本から韓国へ渡り、Starship Entertainmentで練習を始め、韓国語ラップと柔らかなボーカルを磨いてIVE候補になりました。
IVE唯一の日本人メンバーとして「ELEVEN」でデビューし、独特の声色とラップの間合いで楽曲に違う温度を加えました。
「LOVE DIVE」「After LIKE」で短いラップやポイントパートが広がり、IVEの洗練された音像に軽いアクセントを加えました。
体調不良により「I AM」期の一部活動を休止しましたが、5月に復帰を発表しました。6人体制での活動へ戻る節目になりました。
日本EP「WAVE」や日本番組出演で、日本語圏のファンにIVEをつなぐメンバーとしての役割が、より見えやすくなりました。
「HEYA」「Accendio」期には柔らかい声と不思議な表情を活かし、IVEの強いビジュアル世界に余白を作る存在になりました。
ファッション誌や個人SNSでの発信が増え、ラップ担当に留まらない日本人メンバーとしてのキャラクターが定着しました。
レイは日本・名古屋出身、IVEで唯一の日本人メンバーです。柔らかい声色と独特の間を取るラップで、洗練されたIVEの音像に少し違う温度を持ち込みます。日本語圏のファンにとっての入口にもなる存在です。
ELEVENやLOVE DIVEに差し込まれる短いラップ・ポイントパートでの、急がず崩した間の取り方が見どころです。Dance Practiceの固定カメラでは、強い隊形の中での力みのない佇まいが分かります。
ステージでのレイをつかんだら、日本のバラエティ出演や日本語MCへ。グループ曲とは別の、ふんわりした話し方と表情で、IVEと日本のファンをつなぐキャラクターが見えます。
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