K-pop用語

ソロ曲とは?

特定メンバーがリードを取るソロ作品。アルバム収録のソロ曲と独立リリースのソロ曲がある。

カテゴリ: 楽曲・収録

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意味

特定メンバーがリードを取るソロ作品です。アルバム収録のソロ曲と独立リリースのソロ曲があります。一人の歌唱パートが長いだけではなく、そのメンバーを主体にした曲を指し、グループ作品内と個人名義の発売を区別します。ソロ曲は一人のメンバーを歌唱・名義の中心に置く曲で、グループ作品内の個人曲と独立したソロ作品の両方があります。掲載データの『Supernova』と『Kitsch』はaespa、IVEのグループ名義に属するため、特定メンバーの歌割りが長くてもソロ曲にはなりません。参加者が一人か、作品の活動名義が個人活動単位かを区別に使います。二人以上の一部メンバーで歌うユニット曲、全員が参加するグループ曲とは名義と参加範囲が違います。

使われ方

グループアルバムのメンバー別曲や、個人名義のディスコグラフィーを探すときに使います。歌割りが長い全員曲ではなく、名義と参加者が一人を中心に組まれた曲を指します。

実例(サイト内)

  • Supernova — 関連ページの要点: ソロ曲は一人のメンバーを歌唱・名義の中心に置く曲で、グループ作品内の個人曲と独立したソロ作品の両方があります。
  • Kitsch — 関連ページの要点: 掲載データの『Supernova』と『Kitsch』はaespa、IVEのグループ名義に属するため、特定メンバーの歌割りが長くてもソロ曲にはなりません。

使われる文脈

作品一覧、トラックリスト、公式MV、音楽番組の紹介でよく使われます。タイトル曲だけでなく、収録曲やB面まで追うとグループの音楽性が見えます。